2010年3月12日金曜日
ひと月ぶりに酒を飲む
晩酌に焼酎3合をロックで。どうも水割りやお湯割りはパンチにかけるたので。この辺りが断酒効果なのかな。嫁はん、呑んだ酒量を見て怪訝そう。こちらはまあ良い感じのほろ酔い。毎日でもひと月ぶりでも飲んでる時の感覚は一緒だな、こりゃ。改めて、我ながらなんと酒好きなことかと得心。
呑んだら夜中に目が覚めて、しばらく眠れず。酒が興奮剤という事を改めて身を以て証明。そうそう、入院前はそうやったな、と。一夜明けても二日酔いはなし。寝不足でやや気持ち悪い。少量にするか、寝酒にするか。休刊日を設けるか。これから考えよう。
呑まないと次の朝が楽とキャさんが言ってたが、今は実感が伴わない。というか、呑むのを抑える方が自分にとっては辛かった。改めて、どんだけ酒好きやのよ!と省みる。
呑んだら夜中に目が覚めて、しばらく眠れず。酒が興奮剤という事を改めて身を以て証明。そうそう、入院前はそうやったな、と。一夜明けても二日酔いはなし。寝不足でやや気持ち悪い。少量にするか、寝酒にするか。休刊日を設けるか。これから考えよう。
呑まないと次の朝が楽とキャさんが言ってたが、今は実感が伴わない。というか、呑むのを抑える方が自分にとっては辛かった。改めて、どんだけ酒好きやのよ!と省みる。
2010年3月10日水曜日
休職中でもやってること
休職届他の諸々の書類を出しに本部へいく。相変わらず本部の事務員は素っ気ない。もうちょっと何とかならんのか?
休職届と診断書。健康保険療養費支給申請書を提出。その後傷病手当金申請書を提出予定。今は病院で診断書を書いてもらっている。生命保険の入院他給付金用の診断書もまだ病院から降りてこず。入院すると書類が一杯。
そんなことをしながら、版下原稿の作成。機関誌、名刺二件、封筒、ハガキと各種だな。それらの納品日が一時というのがミソ。こんな時に休職中とは。
脚、治らんわ。今日はリハビリにもいかず。明日の夕餉用のおでん種を購入。買い物もなかなかはかどらず。自在な存在にはほど遠い。
休職届と診断書。健康保険療養費支給申請書を提出。その後傷病手当金申請書を提出予定。今は病院で診断書を書いてもらっている。生命保険の入院他給付金用の診断書もまだ病院から降りてこず。入院すると書類が一杯。
そんなことをしながら、版下原稿の作成。機関誌、名刺二件、封筒、ハガキと各種だな。それらの納品日が一時というのがミソ。こんな時に休職中とは。
脚、治らんわ。今日はリハビリにもいかず。明日の夕餉用のおでん種を購入。買い物もなかなかはかどらず。自在な存在にはほど遠い。
2010年3月8日月曜日
2010年3月7日日曜日
システムダウン
5日金曜日の事。
朝、リハビリのために病院に行くと、電子受付のシステムがダウンしたようで端末がアウト。そのため、カードの番号をメモ書きに取り受診の把握をしていた。実際ダウンすると病院側は誰が来ているのかサッパリ判らないようである。何処のレベルまでダウンしたのかはわからないが、電子カルテを利用しているだろうから、そこまで落ちていたらもうサッパリ処置は出来ないだろう。随分待たされている人もいたよう。また救急病院でもあるので、救急の治療も受け入れはどうしていたのだろうか。
リハビリ室で施術してもらいながら伺うと、ダウンは久しぶりとの事。前夜の豪雨も関係あるのだろうか?とりあえずリハビリは出来るので受けるが、結局受付が出来ないので支払いも出来ず。次回払いとなる。
入院患者たちの処置はどうなっていたのだろう。不謹慎ながら、もう少し入院していたらまた違った経験が出来たかもなどとも思うが、なんにせよスタッフは大変であったろう。
ずっと待たされている、さほど重篤でもない通院患者がしきりに「コンピューヤーに頼りすぎ」と、得意げに何度も誰に伝える訳でもなくひとり言のように言っていた。そんなことをうだうだ言っても復旧が早まる事は万に一つもないのだが。こういう事態の最中に自分の不利益、不都合、不満を周囲にたれてどうなるというのか。その分順調に稼働している時の、時間と手続きの簡略化という恩恵は比べ物にならないと思うのだが。
システムはダウンするもの。ダウンした時にどう対応するかは想定しておくべきリスクであり、その対応が評価対象になる。その観点からの指摘、批判は当然あるだろうが。カルテが開いたのかが気になる。
朝、リハビリのために病院に行くと、電子受付のシステムがダウンしたようで端末がアウト。そのため、カードの番号をメモ書きに取り受診の把握をしていた。実際ダウンすると病院側は誰が来ているのかサッパリ判らないようである。何処のレベルまでダウンしたのかはわからないが、電子カルテを利用しているだろうから、そこまで落ちていたらもうサッパリ処置は出来ないだろう。随分待たされている人もいたよう。また救急病院でもあるので、救急の治療も受け入れはどうしていたのだろうか。
リハビリ室で施術してもらいながら伺うと、ダウンは久しぶりとの事。前夜の豪雨も関係あるのだろうか?とりあえずリハビリは出来るので受けるが、結局受付が出来ないので支払いも出来ず。次回払いとなる。
入院患者たちの処置はどうなっていたのだろう。不謹慎ながら、もう少し入院していたらまた違った経験が出来たかもなどとも思うが、なんにせよスタッフは大変であったろう。
ずっと待たされている、さほど重篤でもない通院患者がしきりに「コンピューヤーに頼りすぎ」と、得意げに何度も誰に伝える訳でもなくひとり言のように言っていた。そんなことをうだうだ言っても復旧が早まる事は万に一つもないのだが。こういう事態の最中に自分の不利益、不都合、不満を周囲にたれてどうなるというのか。その分順調に稼働している時の、時間と手続きの簡略化という恩恵は比べ物にならないと思うのだが。
システムはダウンするもの。ダウンした時にどう対応するかは想定しておくべきリスクであり、その対応が評価対象になる。その観点からの指摘、批判は当然あるだろうが。カルテが開いたのかが気になる。
2010年3月4日木曜日
ハドマー
午前中リハビリに行く。何時ものメニューに加え、ハドマーなる機械で脚をマッサージしてもらう。昨日の作業の影響で脚がむくんでパンパンになっていたので、その浮腫を取る装置なのだそうだ。
原理はエアーマットで脚を包んで、つま先から太ももへ順にエアーで加圧しては緩めるの繰り返し。今流行りのむくまない加圧ストッキングと同じ原理。ストッキングの方が後か?よく解らぬ。つま先は100mmHg程度太ももは400mmHgまで加圧していた。
たしかに浮腫はとれる。その時は随分ひざの曲がり具合がよろしい。しかし、安静にしていないので、また浮腫むのではあるが。
リハビリ室の方々は皆ハドマーと呼んでいたが、これ固有名詞なのかな?と重いググってみると、こういう装置自体をハドマー(動形末梢循環促進装置)と呼ぶよう。
概要として、こんなんです。
http://www.kuroda-precision.co.jp/hadomer/index.htm
原理はエアーマットで脚を包んで、つま先から太ももへ順にエアーで加圧しては緩めるの繰り返し。今流行りのむくまない加圧ストッキングと同じ原理。ストッキングの方が後か?よく解らぬ。つま先は100mmHg程度太ももは400mmHgまで加圧していた。
たしかに浮腫はとれる。その時は随分ひざの曲がり具合がよろしい。しかし、安静にしていないので、また浮腫むのではあるが。
リハビリ室の方々は皆ハドマーと呼んでいたが、これ固有名詞なのかな?と重いググってみると、こういう装置自体をハドマー(動形末梢循環促進装置)と呼ぶよう。
概要として、こんなんです。
http://www.kuroda-precision.co.jp/hadomer/index.htm
久しぶりに出勤
本来は自宅療養なのだが、どうしてもこなさなければならない仕事があったので、やむを得ず昨日出勤。久しぶりに印刷機を回し、設置した製本期をデビューさせる。どちらも順調に動き一安心。
肝心の足はまだまだなので、松葉杖をつきながらの作業をしていたが、どうも辛い。一計を案じ、コロ付きの椅子を使って移動。座りながらの作業。こりゃまだラクチン。普通よりは随分時間はかかったが、無事作業終了。その後の事務仕事も済ませ帰宅。19時出所。
普段と変わらんやないか!
一日足を伸ばす事がなかったせいか、浮腫がきつい。風呂でしばらくマッサージをして就寝。
肝心の足はまだまだなので、松葉杖をつきながらの作業をしていたが、どうも辛い。一計を案じ、コロ付きの椅子を使って移動。座りながらの作業。こりゃまだラクチン。普通よりは随分時間はかかったが、無事作業終了。その後の事務仕事も済ませ帰宅。19時出所。
普段と変わらんやないか!
一日足を伸ばす事がなかったせいか、浮腫がきつい。風呂でしばらくマッサージをして就寝。
2010年3月2日火曜日
2010年3月1日月曜日
2010年2月26日金曜日
2010年2月24日水曜日
入浴
手術前に入ったきりなので、8日ぶりの風呂。
抜糸がまだなので、右脚をビニール袋にすっぽり入れ、完全防水。風呂場をケンケンで移動するのは、さすがに恐ろしかったが、用心してなんとか。
入湯はせず、洗体洗髪。清拭はちゃんとしていたが、ヤッパリ気持ち良い。特に洗髪がありがたかった。三回シャンプーしたもんね。
ヒゲも剃り終えリハビリ室に行くと、担当の先生、気付かず…。どんだけよ!
リハビリも終えベッドでだらしなく寝ていると、見知らぬ方々がお見舞いに。間違いかなと思ったら、嫁の勤め先の人でした。
なんで…?
それでも30分ぐらいはお話しましたけど。
なんにしても風呂に入ってコザッパリしてて、良かったわ。
2010年2月23日火曜日
2010年2月21日日曜日
2010年2月20日土曜日
2010年2月19日金曜日
2010年2月18日木曜日
昼食
麺にインパクトのない(笑)そば定食です。
昨日のオペ後、だんだん麻酔も覚め感覚が戻ってくると、それなりに傷の痛みもわかるようになってくる。
傷の痛みは当然、切ったところなのだが、さわっていないはずの膝が痛い。止血バンドをしていてそれで締め付けられている感覚。全く眠れない。
その上点滴のチューブやら膀胱カテーテルやらジャラジャラしてて気になるし。
無理を言って安定剤と鎮痛剤(座薬)をもらい、姿勢を座位にして寝る。睡眠4時間ぐらいか。
しかし膀胱カテーテルは気になるもの。ちょっと力を入れるとチョロチョロと流れ出るのがわかる。これも睡眠の妨げ。
今朝回診で膝を診てもらうと、水か血がたまっているとのこと。早速抜いてもらうとスッキリ。
その後、洗髪して私服に着替え、ソコソコ自由な姿勢を満喫中。
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